噂の噂の噂の庄司~♪
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このコーナー久し振りだね。っつうか、ダイブ、サボったw
調べてみたら、8月19日振りw
夏の甲子園以来だよ、このコーナーw
久し振りだから、感覚鈍ってるけど、その辺、スルーでw
東洋大姫路高校の「佐藤翔太」投手です。
1年生のころから、活躍していたみたいです。
サイドスローに近いスリクォータースローから
キレのあるボールを投げてます。
MAXは、おそらく144キロ。
球種は、カーブ・スライダー・チェンジUP。
140キロの力のある直球と100キロに近いチェンジUP、カーブで
打者の目先、タイミングを外す組み立てが多い。
制球も比較的良い。
ただ変化球の失投が目立つものの
現段階で、140キロを越す直球、切り札となる変化球が
あるので、失投しても多少は、平気だと思う。
チェンジUPは、必見。
シンカーのような変化で、打者の近くでストンと落ちる。
打撃も4番を打ち、チームでもキャプテンということで
センス、信頼と共に、抜群の選手です。
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夏の甲子園もいよ②決勝が近づいてきました。
てか、このブログは、高校野球ネタが主軸なのに
甲子園が始まっても高校野球ネタをしかとしてたっていうね、はい。w
俺が思うに、今大会は
右の好投手が多い印象を受けた。
例えば、佐賀北の久保。
前評判が高かったわけではないが
いまだ甲子園に来て無失点、粘りの投球が光っている。
楊志館の甲斐投手なども
なか②、いいボールを投げていた。
しかし、やはり嫌でも浮かんでくるのが
仙台育英の佐藤由規だ。
なんと言っても、智弁学園戦で投じた155キロは
高校生の域を超えた快速球だった。
が、その一方で、コントロールがいまいちまとまっていなかった。
17奪三振を奪った初戦の智弁和歌山戦でも
4つの四死球を出すなど、スピードに目がいくが
細かいところを見ると、多数の課題も顔をのぞかした。
スピード、真横にすべる高速スライダーという面では
今年のNO.1右腕であることは揺ぎない。
そもそも、「NO.1投手」とはなんなのか。
そこから、定義して行きたい。
NO.1とは
「試合をまとめるセンス、投球テンポ、スタミナ、球速、制球
フィールディング、牽制・・・あらゆる面で長けていること」が
絶対、条件だと、俺は考える。
今大会では
常葉菊川の田中が最も近い存在だと思う。(前評判で考えると)
しかし、俺が見た今大会の中で一番、あてはまると思ったのは
新潟明訓の永井剛だと思う。
彼が出ると、試合が引き締まる印象を受けた。
どんなに打たれても、ポーカーフェイス。
去年の早稲田実業の斎藤を彷彿させる冷静さだった。
球速にしろ、制球にしろ、変化球、総合的に
見ると、やはり永井が一番だと思う。
大垣日大戦では、原因不明の制球難に
見舞われたが、自分が見る限り
審判のストライクゾーンが異常に狭かったように見えた。
高校生レベルであの狭さは、まずない。
大垣日大の森田も同じ条件で投げていたので
言い訳になるかもしれないが・・・。
ともかく、彼は、NO.1だ。
しかし、残念なのが、身長。
172cmしかない永井にとって
今秋のドラフトでの指名は、微妙なところだ。
大学経由で、早稲田の斎藤のような道を歩んだ方が
いいと、自分は感じた。
でも、大垣日大の森田も結構、総合力的には良いと思う。
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まぁ~神奈川の予選で見つけた注目選手を紹介します。
県立川和高校の「丸山」投手です。下の名前わからん。
昨日、ベスト8に進出したんだけど
高校生レベルでは、ピカイチのセンスを感じる。
制球力が非常に良い。
捕手の構えた所に、7~8割は行く。
スライダーもストライクぎり②からボールゾーンに逃げいていくし・・・
直球も目測、135は出てると思う。
見てて、思ったのは、球速以上の存在感がある。
キレ、ノビ・・・凄い。
ランナーを出しても冷静だし
むしろ出した方が、際どいコースを突いていたし。
投手向きの性格だと思う。
プロレベルには、達しないけど
大学で、順調に成長すれば
相当、良い選手になると思います。
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久し振りのこのコーナー。テスト期間中に、こんなことしてる俺はなんなんだw
じゃ行くYO
紹介する選手は、金光大阪高校の「植松優友」選手です。
MAX143キロのストレートが武器で
ピンチに投げる気持ちの込もったストレートは
並の高校生では打てないでしょう。
球種は、カーブ・スライダーです。変化球は、まだ精度は低いです。
去年の夏の大阪府大会決勝の「大阪桐蔭」戦で先発!
超高校級スラッガー中田を4打数3三振に封じるなど、実力は十分です。
今年の高校生左腕としては、全国で3本の指に入るでしょう。
すでに、巨人が獲得の意向を表明しています。
自分としては、阪神に入ってもらいたい(ファンです^^;
甲子園には、姿を現してないですが、甲子園で投げる姿を見たいものです。
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また来ちゃったぁ。このコーナー・・・。じゃ~いくよぉ~(ドンナテンション?w
今回は、智弁和歌山高校の「芝田崇将」投手です。
去年の夏の甲子園には、18番として出場し
準決勝のトマコマ(漢字がわからんw)戦では
強打のトマコマ打線を1回と3分の2を投げて、無失点の好投!
しかも、超高校級右腕田中から、ヒットを放つなど
センス抜群!
MAXは、見た限りでは、135キロ。球種は、カーブ・スライダーを持つ。他にもあるかも。
コントロールは、少々、アバウトながら
左腕から繰り出すキレのあるストレートは、絶妙!
3年生が引退したあとは、ライトのレギュラーを獲得し打撃で貢献しているようです。
投打に活躍するスーパー球児です。
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いや~またやってきました!ルーキー高校球児のコーナーです。
っといっても、今年、2年生になっちゃう人なんだけどねwまぁ~いいやぁ
今回は、報徳学園の「岡田大裕」投手です。
同じ1年生エースの近田と共に、報徳学園の成長株です。
MAXは、おそらく143キロだと思われます。(すみません。中途半端な言い方で・・・。
コンスタントに135キロ前後の角度のあるストレートとカーブ・スライダーをコーナーに投げ分けます。
大胆に、内角を突く、強心臓もいいと思いましたぁ。
1年生ながら、かなり完成度の高い本格派の右腕で
神宮大会の初戦の「仙台育英」戦では
全国でも屈指の好投手「佐藤由規]投手に投げ勝つなど
報徳学園に欠かせない投手です。
管理人の見る中では、特に欠点は、ありません。
今年の報徳学園は、強いなぁ~。普通に総合力、抜群です。特に投手陣。
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東北地方の注目選手は、
去年の夏の甲子園にも出場した仙台育英高校のエース「佐藤由規」投手です。
MAX147キロの速球と真横にすべるスライダーのコンビネーションが絶妙。今年の秋の東北大会でも優勝しセンバツ出場が決定!
ボール球でも振ってしまうほどのキレは、高校生レベルでは、打てないでしょう。
タイプで言うと、元ヤクルトの伊藤智仁投手を彷彿させるスライダーです。
プロのスカウトも注目する右腕で活躍が期待されます。
欠点は、緩急にかけることです。ストレートとスライダーはともに超高校級ですが、投球にアクセントをつける緩急にかけるため、
明治神宮大会では、兵庫の報徳学園を相手に8点を取られるなど
やや不安が残るものの素材としてはかなりいいので
緩急を取り入れることでより活躍することは、間違いないでしょう。
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近畿地方Part3は
京都外大西高校の「本田拓人」投手です。
1年生ながら、出場したおととしの夏の甲子園で5勝を上げて
一躍、名前が全国っくになった逸材です。
MAX145キロのストレートを武器に、カーブ・チェンジUP?を巧みに投げ分ける本格派です。
独特のノビがあるストレートは、目を見張るものがあります。
ただ、期待された去年の夏は、制球が安定せず、自滅する形で
京都大会を去っていきました。
センバツには、出場はしませんが
夏の甲子園で活躍する「本田拓人」投手の活躍を期待しましょう!
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今回は、高知高校「森田将之」投手です。エースの国尾投手は、まだ見たことがない為、次回以降にします。
ファーストを守りながら、エースの国尾と2枚看板で、投打の中心投手です。
130キロ後半のストレートを中心に、カーブ・スライダー・フォーク?を投げ分けています。
インコースのストレートにいいものを持っています。
上から、投げ下ろす角度のあるストレートは、球威十分です。
欲を言うと、もうちょっと変化球の精度を高めて欲しい!
高めに抜けることが多く、上のレベルを目指すには、物足りない感じがします。
打撃も良く、クリーンナップを担ってます。神宮大会での優勝に大きく、貢献しました。
センバツでの活躍に期待しましょう。
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はいっ!そういうことで、今回は、四国編です。
最初は、今治西高校の「熊代聖人」投手です。
去年の夏の甲子園にも出場していた経験豊富な本格派右腕です。
MAX143キロのストレートを武器に、カーブ・スライダー・フォークなど多彩な変化球を投げ分けます。
打撃も非常に良く、今年は、主砲・宇高内野手(現・早稲田大学1年)が抜けたこともあり
4番を打っています。秋季大会の準決勝の徳島商戦では、4打数4安打の大暴れ!
主な投球の組み立ては、ストレートで押しスライダーを混ぜるのが、基本スタイル。
大崩れしないタイプで、県大会では、42イニングを投げ防御率1.07の安定感も抜群!
センバツ出場も決まっているので、熊代投手の投打に活躍する姿を期待しましょう!
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第2回目のルーキー高校球児は
広陵高校の「野林廉」投手です。
1年生ながら、180cmを超える長身から、投げ下ろす本格派右腕です。
打者の手元でノビるストレートと独特の曲がり方をするカーブらしきもの(スラーブ?)と
シンカーを投げます。
主な投球スタイルは、ストレートで押して、たまにカーブを投げるといった感じでした。
シンカーを本当に、たまに投げて、三振をとっていましたぁ。
ストレートのノビは、一級品で、管理人が見た中では、フライのアウトが多かったです。
コントロールもある程度、内外角に投げれる能力は、ありそうです。
欲を言うと、もうちょっと内角を攻めて欲しいですねぇ。
センバツの出場も決まりましたし、エースの野村と2枚看板で頑張って欲しいですねぇ。
「春に強い広陵」の復活を期待しています!
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はいっ。ということで新コーナーです。
と言っても、「管理人注目高校球児」と大して変わりませんが。内容が1年生ってだけ。
第1回は、センバツ出場確定の常葉菊川高校の「戸狩聡希」投手です。
左腕で球速は、130キロ前後ですが、多彩な変化球を操り三振の山を築きます。
変化球は、カーブ・スライダー・チェンジUPだと思います。
ストレートで押すタイプではなく、変化球でうまくかわしていく技巧派投手です。
神宮大会では、駒大苫小牧の田中が作った5者連続三振を抜き、7者連続三振を記録!
管理人は、映像を見ましたが、たまに投げるストレートの制球力が抜群でしたぁ。
チェンジUPやカーブなどの遅い球を見せておきストレートでズド~ンと三振を取っていました。
センバツが楽しみです!きっと良いピッチングをしてくれることでしょう。
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久し振りですねぇ。
今回は、報徳学園高校「近田怜王」投手です。
1年生ながら、報徳学園のエースを担い、MAXは、145キロ。
近田投手の持ち味は、なんと言っても、左腕独特のクロスファイヤーのストレートです。
右打者へ決まる内角のストレートは、なかなかのものです。
秋の大会では、決勝で大阪桐蔭打線を2安打に抑え込むなど活躍しています。
変化球も低めに決まる厳しいコースに決められるコントロールを持っており
普通の高校生では、まず打てないでしょう。
センバツでの活躍が楽しみです。
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久し振りの高校球児紹介です。近畿地方は、紹介する人が多いので何回かに分けます。
では、行きます。
最初は、大阪桐蔭高校の「中田翔」です。2年の秋に既に、高校通算68本。投げては、MAX151キロのまさに平成の怪物です。
秋季大会では、準優勝でしたが、秋季大会だけで、21本も本塁打を打っています。
ピッチングの方は、肘の故障明けの為、まだまだですが、今年のドラフトの目玉になること間違いないでしょう。
また、本塁打の数もすごいですが、飛距離も半端ないです。
秋季大会の準決勝の市川高校戦では、170mの特大本塁打も打っています。
今までに、投・打がここまで凄い選手はいません。本人は、投手志望ですが、
どちらの道を選んでも、球界を代表する選手になることは間違いないでしょう。
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関東地方注目選手Part3です。
千葉県の千葉経大附属高校の「丸佳浩」投手です。
MAXは、定かではないですが、おそらく140キロ前後です。
元々野手なので、フォームはぎこちないです。
しかし、肩が強いのでなかなか良い力強いストレートを投げます。
投打ともに千葉経大附属高校の中心選手で高校通算本塁打は、40本近く、
秋季大会優勝に貢献しました。
投手としては、まだまだですが、打者としては、ドラフトにかかる可能性もあります。
どちらにしろ、目が離せない選手です。
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関東地方の注目選手Part2です。
東京の帝京高校エースの「大田阿斗里」投手です。
MAX145キロの重いストレートにフォーク・スライダーを投げる本格右腕です。
帝京の秋季大会11年ぶりの優勝に貢献しました。
投球スタイルは、重いストレートを中心をした力で押すタイプ。
欠点としては、緩急を付ける球がないことと変化球のキレがそれほどよくないこと。
高校生には、通用するかも知れないが、上のレベルでやるにはまだまだといった感じ。
タイプで言うと楽天入りした田中投手に似ている。
ただ、甲子園を経験していることはあってマウンド捌きなど細かいプレーは必見!
ドラフトには、2~3位くらいで入る力は持っていると管理人は見ている。
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今回は、関東地方の注目高校球児です。
関東地方は、注目選手が多いので何回かに分けて紹介したいと思います。では、アムロ!行きま~す(ぇ
最初は、千葉県の成田高校の「唐川侑己」投手です。
関東NO.1右腕の呼び声も高い唐川投手は、
MAX148キロのノビのあるストレートを武器に、カーブ・スライダーを投げるオーソドックスな投手です。
秋季大会の初戦では、7連続奪三振を含む15奪三振の力投を見せましたが、
準々決勝では、17安打を浴び敗戦しました。
管理人は、まだ映像を見ていないのですが、プロ注目の投手で2007年ドラフト1位指名は間違いないですねぇ。
欠点もまだ映像を見ていないのでわかりません。映像を見次第、追加したいと思います。
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やっと野球についての投稿です。いままでの記事はクソだねぇ。
では、早速行きますかぁ~(ハヤクイケヨ
最初は、北海道の注目選手を紹介します。
北海道地方の注目選手は、旭川南高校の「浅沼寿紀」投手です。
身体の線は細いですが、キレのいいカーブと直球を武器に三振の山を築きます。
今年の秋の北海道大会で優勝しセンバツへの出場が濃厚です。
欠点としては、細かい制球力に不安が残ります。
制球力がさらに安定すれば、より良い投手になることは間違いないです。
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